-土鍋と器たち- 林聰江

-土鍋と器たち- 林 聰江

5/18(水)ー5/23(月) 11:00−19:00(最終日は15:00まで)
土鍋と器の展示・販売をいたします。
ぜひ、ご覧ください。





林 聰江

1955     岡山生まれ
1976     京都市立芸術大学美術学部工芸科
               陶磁器コース卒業
1976-1984  倉敷アイビースクエア陶芸教室指導員
1984     結婚を機に京都へ転居



個展・グループ展

銀座むね工芸      Hakmokren
三春堂         うつわ屋めなみ
マロニエ        大阪高島屋
サロンドヴァンホー   守口京阪
ギャラリー幹      京都高島屋
ギャラリー永井











 

少女の面影 〜 のあ と 柚璃波 二人展 〜


 少女の面影 〜 のあ と 柚璃波 二人展 〜

絵画やイラストを制作しているアーティスト、
のあ と 柚璃波が、自分達の作品でギャラリーを飾ります。
小物の展示販売もいたします。

2016/1/20(水)−1/25(月) 11:00−19:00(最終日は15:00まで)





作家プロフィール

のあ noa
油彩、アクリル、切り絵を中心に、幅広く制作。
誰かの心に触れるような作品を目指して、日々奮闘しております。
Twitter:@noa_art_r

柚璃波 yuzuriha
コミックアートやイラストを中心に、空間演出、絵画、造形物も制作。
アニメーションにも興味を持ち、動画の勉強もしつつ、2Dデザイナーを目指しています。
少しでも興味を持っていただける作品があれば嬉しい限りです。
Twitter:@yuzuyuzuriha

 

丹波布・中野千代  陶・田頭由起   『2人展』

中野千代  丹波布
   × 『2人展』
田頭由起  陶  

2015/11/4−11/9  11:00−19:00(最終日は15:00まで)

日々 手にとってもらえるような器と布です
秋日和におでかけくだされば さいわいです




手紡ぎの体験や
販売・受注生産も承ります


【丹波布】中野 千代 (なかの ちよ)
http://irohani23.exblog.jp

【陶】田頭 由起(たがしら ゆき)
http://yuki-taga4ra.blog.eonet.jp

 

Touch the GOND 巡回展 - 先住民族が描くインドの森の話 -

Touch the GOND 巡回展 - 先住民族が描くインドの森の話 -

2015/11/25−11/30  11:00−19:00(最終日は15:30まで)

”森に神が宿る”と信じる画家たちが豊かな想像力と個性あふれるスタイルで
インドの森に棲む動物たちの世界を描きます
http://www.gondart-india.com

AASMAによるインドジュエリーの販売
楽癒館による ヘナアートの体験もあります

 


ゴンド画、ジュエリー、ヘナアート。
三者三様の ”インドの美” をお楽しみください

●GOND画(GOND ART)
インド中央部 マディヤ・プラデーシュ州の先住民族による伝統的な民族画

●AASMA
https://www.facebook.com/aasmajewels
”timeless jewelry”をコンセプトにインド・ジャイプールで製作する天然石18金ジュエリーブランド。
石の輝きや個性を活かしたジュエリーはどれも一点物です。
日本でデザインをし、高い宝石加工技術を持つインドの職人が製作する、日印コラボの美しいジュエリー達は必見です。

●楽癒館
http://hennaart-rakuyukan.com/
結婚式や生誕などのお祝いや幸運のおまじないとして腕や足に描かれるボディアート、 ”ヘナアート”。
天然100%の上質なヘナを使用し、専門のアーティストがお客様と "ふれあいながら"ヘナアートを完成させます。

 

田代里見 河村朱美 『 白磁 と 和紙の服と糸 展 』

   田代里見   河村朱美 
『   白磁 と 和紙の服と糸  展 』
2015/10/21−10/26  11:00−19:00(最終日は15時まで)


シンプルなフォルムの白磁。
和紙糸を作り、和紙糸から生地を作り、そしてジャケットを作る。

包み込むような白磁と和紙糸の可能性を
どうぞお楽しみください。
(作品の販売もいたします)



作家プロフィール
【里見窯】 http://satomi-kiln.com/
 田代 里見 (たしろ さとみ)
 

  1959 福島県に生まれる
  1980 京都芸術短期大学 陶芸科終了後
            清水焼にて絵付けの修行
  1982 須田項一氏に師事
  1985 福島県西会津に築釜・独立
  2001 現在地に窯を移築 作陶開始
  2006 日本民藝館展 館賞受賞
  2007 国展 新人賞受賞
  2008 国画会 会友
  2012 国画会 準会員 推挙
      仙台市在住

【株式会社 古川与助商店】http://yosuke.setacai.com/
河村 朱美(かわむら あけみ)

  1935 創業者の古川与助がアルミ箔押しの手押しを始める
  1962 株式会社に組織変更(撚糸事業開)
  1986 和紙のスリッター機械を導入 婦人服素材の和紙カットを始める
  2003 3代目河村朱美が代表に就任
      不織布用スリッター機械導入
      ヨーロッパに商社を通じて輸出
  2006 工場を新築移転
      大阪・マイドームおおさか展示会に初参加
  2007 和紙タオルなどの販売を開始
  2009 長浜環境ビジネスメッセ初参加
  2012 ロンドン展示会参加(テントロンドン)
  2015 国際テキスタイル展参加
      滋賀県在住
 

羽多野加与 個展 『FAKE』

 
羽多野加与 個展
『FAKE』

Kayo Hatano solo Exhibition
『FAKE』

6/24-6/29 11:00-19:00 (最終日16:00まで)
レセプションパーティー 6/27 17:00-



作者プロフィール

羽多野 加与 (はたの かよ)

1990.7.12 誕生
2013 京都造形芸術大学
   情報デザイン学科コミュニケーションデザインコース 卒業

関東、関西を中心に活動するアーティスト。
人間の感情や葛藤を正面から問う、ポップでありながらまっすぐな彼女独特の作風を括目ください。
 

第2回彫刻鍛冶と作家たち


第2回彫刻鍛冶と作家たち



小倉彫刻刃物製作所による彫刻刀・他工芸品の展示、販売。

6/4〜6/7 11:00-19:00 (最終日は15:00まで)





 

タイメイ写真展『奇種流離譚』

 
奇種流離譚



写真作家 松永泰明による個展

KYOTO GRAPHIE サテライトイベント KYOTO GRAPHIE+ 参加展

4/22〜5/11 11:00-19:00






松永 泰明

作者略歴

2010年5月 IMAGINE-01α参加(九州産業大学美術館) 
2011年6月 個展「上海残影」(プレイスM) 
2012年6月 個展「初源」(ギャラリーJy) 
2013年2月 個展「炭住鄙歌」(プレイスM) 
2013年6月 個展「イドの棲み家」(ギャラリーJy) 
2014年6月 個展「鬼籍流転」(ギャラリーJy) 

作者によるコメント
 
今回のKYOTOGRAPHIEのテーマは「部族」です。
日本の昔の詩人は心に浮かんだ感情を自然に重ね合わせてイメージ豊かに表現しました。
逢うことのできない女性を慕う悲しみと海に立ちこめる夜霧とを同じイメージとして表現しています。
私も私の心象風景を自然の景色を通して、モデルの身体を通して表現したいと考えています。 









そらまさじ雑貨店


そらまさじ雑貨店

3/25〜30  11:00-19:00 ※最終日は16:00まで
入場無料

雑貨を作るふたり組みの展示販売です。
ポストカードや、イヤリング・ピアス、ミニバッグなど
かわい〜い雑貨がそろいます。
お気軽にお立ち寄りください。





 

田畑喜八展 ―時代を越えて受け継がれるこころ―


田畑喜八展 ―時代を越えて受け継がれるこころ―

3月20日(金)から23日(月)まで
10:00〜19:00  ※最終日は16:00まで
入場無料


人間国宝である三代目田畑喜八が製作した、二条城の花天井を描いた振袖を
現代を生きる五代目田畑喜八がよみがえらせました。
本物はもちろんですが、実は五代目の作成したレプリカでさえも滅多にお目にかかることができないという代物中の代物です。
それがこのたび、ART SPACE SHIGEMATSUにきます。
さらに五代目田畑喜八が魂を込めて製作した茶屋辻代表作を展示します。
ぜひこの機会に田畑喜八の世界をご覧ください。







田畑喜八とは

創業文政8年
初代喜八より代々200年に亘って続く手描き友禅の染匠の名家。
御所や二条城の奥方令嬢の御衣料を承る誂染師として活躍。
三代喜八は友禅染で初の重要無形文化財(人間国宝)に指定される。
現在の当主、五代目田畑喜八は「着る女性の心になってモノを作れ」という田畑家家訓「華主」を守り制作に励む。
喜八は田畑本家を継承する者が名乗り得る一子相伝であります。
現在は《茶屋辻》いこだわり田畑家の得意技 藍濃淡 摺匹田などを駆使して《喜八の茶屋辻》を制作中。
 
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